「セックス性と周波数」


セックス性のメカニズムの中でも特に非常に奥深いところに達成することからある1つの周波数が発生します
これは多くの人々がこれまで求めてきたものですがとても誤解をしてきたものでもあります
この周波数を「オーガズム」と云います

オーガズムとはセックス性により人を恍惚(こういつ)の周波数レベルへと繋ぎその恍惚の周波数が神の根源に繋ぎ戻してくれる状態のこと云いそれを宇宙的なオーガズムと云います
この宇宙的なオーガズムとは肉体を癒し刺激してより高次な魂レベルへと導く周波数をつくりだすことが出来ます
セックス性には自由な精神性を呼び起こし更には自らを創造とみなす精神性をも呼び起こしてくれます
セックス性の最高の周波数とは愛の体験を通して発見することが出来ます
愛とはすべての関係性において創造の本質です
人が誰かを愛し尊ぶのであるのならどのような人であるかと云うことは問題ではなく愛とは周波数であり愛をどのように探求するかと云うことがとても重要です
そして理想的なセックス性とは感情を通して探求されます
3番目のチャクラと4番目のチャクラが人を情緒的な自我や同情心の厚い自我と結合させてます
そして更にそれらの自我が霊的な自己へと接続していきます
霊的な自己とは多次元に存在することが出来てそして様々なかたちで同時に存在している状態を云います
人と云う存在はすべての現実を瞬間瞬間にしっかりと意識することから様々な周波数に波長を合わせることが可能です
そして自分自身が誰であるかを思い出すことでさらにこの宇宙の周波数をも変えることが出来るようになります
セックス性とはその1つの鍵であり高次の意識の領域への入り口でもあります
自分自身を再定義して光がコード化されたフィラメントが新しい定義を下す時に性的にも自らを変える必要となります
周波数とは人から別な人へと流れていきそこに愛の絆があるときに特にそれが起こります
愛の絆があると云うことは2人が永遠に傍にいると云う意味ではありません
2人がお互いを尊重しあいまるで電氣回路をエネルギーが流れるかのようにエネルギーを交換することが適切であって必要がある期間はその関係を持続すると云うことです
2人がお互いを尊重し合いエネルギーの交換をしているときにお互いのチャクラの間ではエネルギーの交換が行われそしてお互いのエネルギーが融合します
その融合している時にエネルギーを性器の部分にとどめずに上昇させてエネルギーの流れを増加することで新しい意識をもって行動することが出来るようになります
これはオーガズムを押さえながらお互いの脊髄の基底部からエネルギーを上昇させてお互いの身体のなかを貫通させることで時空の崩壊を経験できるようになります
これを「性エネルギー昇華法」と云います
但しお互いを愛することなく愛の絆で結ばれていない時はこの周波数のエネルギーの交換もなくエネルギーの流れる回路も開いていません

そして更にこの周波数のエネルギーを一氣に加速する為には「回転」が必要となります
左から右(時計回り)に回転して回転しながら焦点を親指に合わせて数を数えてください
1日3回→33回転が基本です
1日3回→99回転できるようなると地球にとどまることなく現在の次元から上昇することができます

回転が終りましたらその回転数には関係なく両手の平を胸のところで合わせてください
目をあけたままで両手を合わせて両足を肩幅に広げてバランスをとって地上に碇を下ろしながら同時に身体が回転するのを体験してみてください
これをすることによって体内のチャクラの回転が非常に加速されてチャネリングやリーディングする能力や受けとる能力が上昇して圧倒的に加速させることができます


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