「望みの実現化へのプロセス」


望みの意識の反対側には罪悪感や痛みの意識または記憶や想念が存在します

小さな望みには小さな罪悪感や痛みが存在します
大きな望みには大きな罪悪感や痛みが存在します

罪悪感や痛みが無い状態でいる場合は望みが無い状態でいる場合でもあります
罪悪感や痛みが有る状態でいる場合は望みが有る状態でいる場合でもあります

望み続けることは罪悪感や痛みが噴き出し続けることになります
望みの実現化へ向かうことを止めると罪悪感や痛みも止まります

望みの実現化へのプロセスとは望みの実現化の反対側に存在する自己の罪悪感や痛みの意識または記憶や想念を癒し改めて望みの実現化へのプロセスの流れに統合することです

その反対に望みの意識の反対側に存在する罪悪感や痛みを優先したり持ち続けたり主張し続けたりすると望みの実現化へのプロセスには向かわず罪悪感や痛みだけが固着します

望みが大きければ大きいほどその反対側にはより大きな罪悪感や痛みが存在しています
望みの実現化には一つ一つの選択や瞬間瞬間の発する言葉や行動において罪悪感や痛みの部分を癒し改めて望みの実現化へのプロセスに統合することで望みが実現化へと向かう流れになります


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