「イルカの呼吸|クジラの図書館」


イルカたちは私たち人間がなくては生きていけない「呼吸」について教えてくれてます
私たち人間は水や食べ物なしでも数日間は生きていけますが酸素ができなければ数分間以上は生きてはいけません

呼吸のリズム構造を調整することにより他の生物にアクセスすることが可能になると云われてます
これは偉大なるスピリット(宇宙創造)の崇高なエネルギーの源にアクセスする容易な方法でもあると同時に自分のリズムにもアクセスすることが可能になることでもあります

呼吸とは唯一の表面意識・潜在意識・無意識レベルへとアクセスできるツールです

イルカとは聖なる生命の呼吸の守り神であり水中を泳ぎ水から頭を出した時に呼吸をし次の水面下で泳ぐ間耐久できる分を吸い込み次に水の上に頭を出し呼吸をします
その方法はコルクの栓をポンと抜くような感じで私たち人間もこのような方法で緊張になっているストッパーの栓を抜いて完全なるリラックス状態を得ることが可能であると云われてます

イルカの呼吸を取り入れることで瞑想などを行う前にはとても良いエクササイズとなります

マナとは生命の源を意味しマナの力はすべての原子に存在しそれは偉大なるスピリット(宇宙創造)を創り上げている根本的要素です
イルカたちは私たち人間に呼吸を通してそのマナの力を活用する方法を伝えてくれてます
これを活用することにより細胞や器官の一つ一つが活性化して身体の現実を撃ち破り限界を超えて夢の時空に突入することができる体に変える可能性があることをイルカたちは教えてくてれてます

月が潮の流れを編んでいる時にイルカたちは海を旅し祖母なる月はイルカたちに「潮の流れのリズムに合わせて呼吸してごらん」そうすることでその透き通った光の女性性を開くことできます

イルカたちは潮のリズムに同調して新しい呼吸のリズムを習いそれを続けていく内に夢の時空へといざなうと云われてます
イルカたちは新しい世界・海底の都を発見しそこから新しい言語を授かりそれが超音波の言語となりこの力はくも座から授かったと云われてます

イルカたちは元々はプレアデス星団から私たち人間のガイドとして地球に来ていると云われていてすべてのコミュニケーションシステムはパターンとリズムからなっていて新しいコミュニケーションのシステムとしてオリジナルパターンを今日まで保持してきていると云われてます

イルカたちはリズムを感じそのリズムで呼吸し地球上の進化を海底の都に報告に行くメッセンジャーの仕事として夢の都の居住者たちは地球上の子供たちのことに興味を持ち偉大なるスピリット(宇宙創造)と共に成長しイルカたちは地球の子供たちと海底の都とのリンク(橋渡し)の仕事をするメッセンジャーとなったと云われてます
イルカたちは海底の都(竜宮城)からのメッセージを授かっていると云われてます

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クジラは泳ぐ図書館と云われ母なる大地の歴史を運ぶ役割として古代の人々によって選ばれ天狼星(シリウス)からやって来たと云われてます

クジラたちは古代の地球でポールシフトが起きた時に母国ルーメリアが沈む時に一緒に海へ入ったと云われていてこれからの地球の未来において空から火が降り地球上の他の海域に落ちる時にはルーメリアあるいはムー大陸は再び浮上すると云われてます

ネイティブ・メディシンマンたちはこのサインを現在も待っていてこのサインは再び地球がポールシフトする時の合図だと云われてます

クジラ・メディシン・ピープルとは古代の智恵の記憶を呼び起こす為にDNAにサウンドの波長を理解するコードが刻まれていてとても低い音やとても高い音が聞き取る身体的にも発達している人たちだと云われてます


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