「人(霊止)還りの道」597編


この世は暗雲になつてゐるから
日の出の守護に致すがために
因縁の身魂が表はれて
五六七成就の御用につくす

これは決して三界皆暗しといふ意義ではない

大神より地獄道に陥れるこの現界をして天国浄土の楽土となし一人も根底の国(地獄界)に墜さざらしめむがための意義である
霊界現界を問はず地獄なるものを一切亡ぼしその痕跡をも留めざらしめむと計らせたまふ仁慈の大御心より出でさせたまふたものである

・・・「人(霊止)還りの道」598編へつづく


関連記事一覧


無料メルマガ

お名前

メールアドレス


(ドメイン satose.jp 受信設定)

スポンサーリンク

Amazon

楽天市場

Y!ショッピング

Y!トラベル

ブログポリシー

鈴木慧星の名称およびブログの全部または一部をリンク・複製・引用・転用・転載・改変・アップロード・掲示・送信・頒布・販売・出版等を一切禁止します

ソーシャル・ネットワーキング・サービスの利用規約ならびにソーシャルメディアに関するポリシーおよびルールとマナーに違反する行為等を一切禁止します